ロマサガ2・皇帝生活22日目

お金持ちだ!

お金持ちだー!(*”▽”)

こんにちは、お付きの人です。

前回追憶の迷宮で大量の敵との戦闘のお陰でお金がいっぱい溜まっていました。弱い敵との戦闘でも国の収入に合わせてお金が稼げるシステムが面白いですね。

タップリたまったお金を贅沢に使って「合成術」の開発を行ったりと強化作戦もバッチリ実施しつつ、次の目的地へ向かいたいと思います。

という事で本日の遠征スタートです!(*”ー”)ゞ

火山の島「コムルーン」へ!

ムリエの街

やってきたのはサラマットジャングルにある小さな港町「ムリエ」。

ここには商人が利用する「コムルーン島」への船が出ています。それに乗ってコムルーン島へ向かいましょう!

ツキジマの港

テッテコ船に揺られてやってきましたコムルーン島の玄関口「ツキジマ」

火山活動が活発なため、なかなか荒れた土地のようです。それでも火山と共存しているサラマンダーという種族の町もこの島にあるのだそう。会いに行ってみたいですね。

ツキジマ町長

ツキジマの町長さんにも話を聞いてみました。

どうやら火山の研究をしている魔法使いが居るようですね。町の人は研究成果に期待しているようですが。。

サラマンダーの町

ゼミオ

という事でやってきましたサラマンダー達の暮らす町「ゼミオ」

火トカゲの人がお出迎えしてくれました。町は見渡す限り溶岩の海(’□’ 町の奥にみえる島のような陸地に住んでいるようですが、、この溶岩の海を越えていかないといけません。

石舟だ!

渡るには商人が使っていたという熱に強い船「石舟」を使うようです。そこで、一度アバロンまで戻ってサラマットのジャングルで拾った石舟を取ってきました。

船自体は熱に強くても、、、その上に乗る皇帝さん御一行はビビンバみたいになりそうだけど、、ヽ(´o`;

ゼミオの住人

サラマンダーの人達は火山が平気どころか活力源なのだとか。人が住むには過酷な場所ですがトカゲの人達は上手く適応してるようです。

そう言えばその火山活動を止める研究をしている魔法使いが居ると言っていましたね。そんなことになると困ってしまうような。。

ゼミオの住人

その魔法使いのことを聞いてみると、、うーん、あまり良い印象は持たれていないようですね。魔法使いはこの町にも研究のため訪れたようですが、、、その後彼の調べていた石版の幾つかがなくなってしまったようです。むむむ。

魔法使いの砦

魔法使いの砦

という事で今度はその魔法使いの研究所のある砦へとやってきました。

魔法使い

サラマンダーの町ゼミオで何を調べていたのか聞いてみてもとぼけられてしまいました。あやしい、、(ΦωΦ) なんだか変なので問い詰めてみると?

魔法使いは火山の研究をしていてこの島の人達が火山の被害に合わないようにしたいのだそうです。しかも火山の噴火を止める方法があるんだとか!(’□’

でもそれには火口へ直接行かないといけないらしく、モンスターだらけの火山に行くのは難しい、、そこでクリームヒルトさんに協力してくれないかとお願いされました。

被害が減るならそれは良いことなんで、ぜひ協力しようということになったのだけど、なんだか話をはぐらかされたような?(*”ー”)

砦を探索

怪しいので砦の中を勝手に散策。

早速お宝を発見した目ざといクリームヒルトさん。でも残念ながら倉庫の鍵は湿られていました。ちっ。

魔法使いの部屋

腹いせに怪しい煮物の鍋におかしな材料入れてみようかな(*´艸`*)

魔法使いの部屋

ぐうぐう。。

コムルーン火山へ! 

コムルーン火山へ

しかたなくやってきたコムルーン火山。魔法使いの人からのお使いは、火口にアイスシードというアイテムを使って溶岩を固めて来てほしいというもの。山頂までの細い道しかない岩場にはモンスターがひしめき合っています。

コムルーン火山

なかなか景色の良さそうな道ですが、モンスターが多すぎて見てる余裕も無いですね。動けるスペースが少ないので避けることも出来ずに連戦です。

コムルーン火山山頂

熱い!(’□’ 

ようやく火口にたどり着いたクリームヒルトさんと護衛の皆さん。早速魔法使いから預かったアイスシードを火口に植えてみます。

 

じゅうぅぅぅぅぅ。。。

 

固まった火口

カチーン!(’o’ 

みるみる溶岩から熱を奪い固めてしまいました。すごいアイテムだ!

さて、では報告に戻りましょうかね。

帰り道

固めただけではイベント突入してくれないようで、徒歩でいま来た道をてくてく戻りますヽ(´o`; 相変わらずモンスターは多い、、技も術もポイント足りなくてヘトヘトになりました。

火山の麓

麓付近の溶岩まで固まってしまっていますね。

ここまで強力なアイテム使ってよかったんでしょうかヽ(´o`;

 

 

ツキジマの町

クリームヒルトさんの心配を他所に、町の人達は火山活動が収まりホッとしている様子。確かに地震や火山灰の被害も大変だったようですから良いことなのかもしれません。

お礼(?)にこの町も帝国支配下に入りました(*`へ´*)v

コムルーン制圧

テッテレー!

半島の先っぽからスタートした帝国も随分大きな国へと成長しました。

次の世代へ

レオンの目指した統一の夢ももうすぐソコまで来ています。

そして志は次の世代へ。。

 

というところで、本日の詩はここまで!



ロマンシング サガ2
ロマンシング サガ2

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