ロマサガ2・皇帝生活24日目

メルー砂漠

びゅううぅぅぅ〜・・・。

シオンさん暑いのが苦手なんですがソロソロ砂漠も超えないといけませんね。

こんにちは、お付きの人です。

大半の地域を傘下に加え、残す土地もわずかとなってきました。同時に、仲間にできるクラスももう少しです。そんなわけで今日は新しい仲間を求めて度に出ようかと思います。

ということで、本日の遠征スタートです!(*”ー”)ゞ

暑い砂漠超え

砂漠の入り口ビハラ

ファルジがパージでナンタラカンタラ的な要領を得ない会話ですが、このゲーム名詞がわかりにくくて困りますね。砂漠の何処かに街がある的なことのようです。

砂漠はとても暑く、強制的に最大HPが半分になってしまう制限がかかってしまいます。砂漠の探索もしたいところですが、あまり長居をせずに街を目指して突き進みましょう。

メルー砂漠

メルー砂漠のアチコチに流砂のような道があり、うっかり踏んでしまうと流されて強制移動させられてしまいます。そのまま敵のところまで運ばれてしまうので気をつけないといけませんね。

サンドワーム

メルー砂漠には固有種というか、レベルに関係なく出てくるサンドワームの敵が出てきました。固定の敵なら今のシオンさんたちには楽でいいかも!

テレルテバの町

ビハラの町で聞いたとおり、大きな川を渡ったところに「テレルテバ」という町がありました。河もあるし砂漠のオアシス的な町なのかな?

(*”ー”)・・・あれ?

テレルテバの塔

町中なのに、、モンスターの姿が見えますね?

この塔、、エイルネップや沈んだ塔と作りが似ていますね?これも同じ時代に作られたものなんでしょうか。

テレルテバの住人

町の人に話を聞いてみると、モンスターに塔を占領されてしまったようです。しかも支配しているのは七英雄の一人「ノエル」の部下のようです。町の男たちはモンスターから塔を奪い返すための力を得ようと「伝説の湖」を探しに行ったとか。

ふむ、、。

つまりこの町では「ノエルの部下と戦うこと」と「伝説の湖」に向かうことができそうですね。

よしっ!

テレルテバの港

脱出だ!(*”▽”)

砂漠は暑いしノエルとは関わりたくないし、この街を脱出して「ヤウダ地方」の街「ユウヤン」に向かいます。

倭国ユウヤンへ

ユウヤン

という事でやってきました、東の国ユウヤン。

和の雰囲気漂う街です。ひょっとしてシオンさんこの国の出身かな?

ユウヤンの人

え?結構馴染んでると思うけど(’m’

ユウヤンの酒場

面白い町並みに目移りしながら散策していると、酒場で面白い話を聞くことが出来ました。ここからさらに奥地にある「チカパ山」に住んでいる「イーリス」という種族に逢ったことのある詩人がこの街に来ていたようです。

人との関わりを避けている種族イーリスに「5つの楽器のハーモニー」で心を和ませたのだそうです。

イーリス!仲間にしたい!(*”▽”)

ということで、シオンさんと護衛のみなさんもそれぞれ演奏をしてイーリスの心を鷲掴みにしよう作戦開始です!(*”ー”)ゞ

詩人の旅を追って、、

ユウヤンの酒場

それにはまずその詩人から楽器をうば、、、楽器を譲ってもらわないといけませんね。その詩人は酒場での噂話を聞いて北へ向かったようです。ここから来たというと、、サラマットの方ですね。早速追いかけましょう!

サラマットのムリエ

久しぶりにやってきたサラマットジャングルにある小さな港町ムリエ。町の人に話を聞いてみると、港の船頭さんが少し前に詩人を乗せたと言っていました。ここから出ている船といえばコムルーン島行きですね。

ツキジマの酒場

またまた詩人の後を追いツキジマにやってきたシオンさんと護衛の皆さん。またすれ違ったようで、詩人はサラマンダー達に会いにゼミオに向かったようです。

ゼミオ

ゼミオの街でも一足遅かったようで、詩人は既にカンバーランドへと向かってしまった様子。でも詩人はこの街に楽器を置いていったそうです。そう言えばサラマンダーたちは見た目に似合わず音楽を愛する心を持っていると自慢していましたね。

早速(許可なく)倉庫に行き、詩人のギターを(無断で)お借りすることが出来ました。

楽器ゲットだぜー!(*`へ´*)v

となるとバレる前にこの島を脱出、、いや詩人さんを追いかけましょう。

フォーファー

詩人を追いかけてカンバーランドの港町フォーファーへ。町の人達に話を聞いてみるとやはり詩人さんはここに来ていたようです。各地で歌って回っているようですね。

また一足遅く、詩人さんは南のステップ草原へ向かったという話を聞けました。

ノーマッドの村

詩人の人はステップの遊牧民ノーマッドたちにも歌っていました。足取りを辿り更に南のサバンナへ。サバンナの集落を尋ねると「モグラ族」の噂を聞いた詩人さんはモグラ探しに出てしまっていました。

という事でシオンさん達も後を追って地下へ向かいます。

モール族の街

久しぶりにやってきた地下世界。一時は数の減っていたモール族も随分数が増えてきたようです。中には戦えるものたちも出てきて帝国に協力してくれることになりました。

また新しい仲間だー!(*”▽”)

モール族の職人

モール族の街で話を聞いていると、シオンさん達の持っていた宝石を指輪にしてくれると言い、、、というか持っていた宝石を指輪に作り変えられてしまいました。この宝石、以前鉱山で回収した危ない魔石ですね。

モール族の職人

勝手に指輪にしておいて「気をつけて」とか何事!(’□’

楽器回収

肝心の詩人さんの話を聞くと、以前マゼラン皇帝が倒した女王アリの体を見てびっくりしてしまい、楽器を落としていってしまったとのこと。

そうかー、それは詩人さん困ってるだろうねー、よーし、シオンさんたち詩人さんをおってるから渡してあげるよー(*´艸`*)

という事で詩人のコンガを「預かり」ました。

テレルテバ

ぐるっと世界を半周してまた最初の砂漠の町テレルテバに戻ってきたシオンさんと護衛の皆さん。詩人の人がこの街に向かったという話を聞いたからです。中々会えませんね。避けられてるんでしょうか。

楽器を「借りたい」だけなのに。

砂漠を西に抜けたと聞いたので先回りして西の街「マーメイド」に向かうことにします。

マーメイドの港

えええ?シオンさんたちまだ何もしてないですよ!?(’□’

とにかく目的地はトバのようなので向かってみます。

トバの街

ふんふんふん?

詩人さん、、世界中を旅してるようだし案外強いのかも。。?

計画を見直さなくては。。

詩人さんの活躍(?)で襲われた船は無事だったようだけど、その際楽器を一つ奪われてしまったらしいです。あれ?そう言えば以前海賊団から楽器を一つ手に入れていましたね。

、、、何百年も前にだけど。

さて、毎度のことだけど詩人さんは既にトバの街を後にしていて、ナゼールの方に向かったらしいです。全然追いつけませんね。

サイゴ族の村

トバの街とつながりのある、ナゼール地方にあるサイゴ族の村でも詩人さんの話を聞くことが出来ました。なんでも西の方にある洞窟にお宝探しに行ったようです。

そんな洞窟があるのなんで今まで教えてくれなかったの!(’□’

西の洞窟の話

ほほー・・・。

サイゴ族の子供「他の人達はどうなったのかな〜?」

お子様には難しかったかな〜?

たぶん「そこにお宝があった」んですよ?

詩人の洞窟へ

というわけでやってきました西の洞窟。ここにはお宝が、、いえ、詩人さんが落としてしまった楽器があるそうです。回収してあげないといけませんよね。

詩人の洞窟

久しぶりに広く複雑ない構造のダンジョン。敵も成長しきっているので1匹1匹が強力です。

詩人の洞窟

奥の奥まで行ってようやく詩人さんの落としたという楽器を見つけました。落とし物なのにきっちり宝箱に収められているという、、誰かが見つけてしまっておいたんですかね?

大丈夫!シオンさんがちゃんと渡しておいてあげるよ!

、、いつかね!

麗しのアバロン

さー、久しぶりに帰ってきました麗しのアバロン。

サイゴ族の話では、洞窟から戻った詩人さんは北に向かったとのことです。ということはアバロンの街にも立ち寄ったかもしれませんね。

アバロンの街

え?居るの!?(’o’

まだ心の準備が、、、

アバロンの宿屋

と思ったけどやっぱり行き違ってしまいました。

おしいなぁ。

でもかなり慌てていたので忘れ物していないか心配と宿の人が言うので、シオンさんが代わりに調べてきてあげることにしました。

アバロンの宿屋

テッテレー!(*´艸`*)

あわてんぼうだなぁ。

ホルンって忘れていけるサイズの楽器だっけ、。

 

シオンさん初ライブ

詩人楽器

というわけで偶然手元に詩人さんの楽器が5種類集まりました。詩人さんの足取りもつかめなくなったし、渡したくても渡せませんね!残念!

せっかくなのでシオンさんたち5人で活用してあげないともったいないということで、チカパ山でシオンさん達の初ライブを開催することになりました。

チカパ山

会場はファンの人達でごった返しています!

ちょっと!ほら!だめですよ!道を開けてください!

シオンさん初ライブ

(*”▽”)?ミ♪♫♬

チカパ山のイーリス

|x・)ピョコ

チカパ山のイーリス

シオンさん達の演奏に感動したファンの人に招かれました。

イーリスが仲間に

若干ツンデレのはいったファンの人。どうやらシオンさん達のバンドに仲間入りしたいようです?仕方ないなぁ、来世でね!

 

というわけで、ヤウダ地方の風の民イーリスたちも帝国に協力してくれることとなりました。さすが魅力的なシオンさん。この調子で七英雄も味方につけてしまえばいいのに!

 

と言ったところで、本日の詩はここまで! 



ロマンシング サガ2
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