ロマサガ2・皇帝生活13日目

アバロンの木

テッテレー!アバロンの木が更に大きくなったよ!(*”▽”)

こんにちは、お付きの人です。

縮尺がわかりにくいですがこの木も樹齢500年近いんでしたっけ。立派になってきました。ここは庭っぽいし弟子も来たようだし、木以外にもなにか作ってくれたりするんですかね?

ということで、帝国もこの木のように大きくするため、本日も遠征スタートです!(*”ー”)ゞ

アクア湖の人魚

さてさて、前回人魚薬を作ってもらおうと、材料となる水をもらうためにアクア湖にやってきた海賊皇帝マゼランさん。しかし水を汲もうとした所、湖に住む人魚の人から手が汚いと怒られてしまいました。

水が欲しければ湖を清める月光のクシを持ってくるように言われてしまいます。

しかし、、クシの手がかりが全くありません。

という事で、クシの情報を探しながらアチコチ探索してみましょう。

帝国大学

出発前に帝国大学を覗いてみました。

おお、なんだか以前に比べて生徒の数が随分増えたんじゃないですか?皇帝陛下が入学したおかげですね(*´艸`*) まぁ、、授業受けたことはないから広告詐欺っぽいけど、、。

ざ、在籍はしてますから!

大学食堂

学食のほうも覗いてみると、、、何やら1人だけサボってる人が居ます。

授業も受けずに人魚になる夢を抱いて各地を旅しているメルヘンな皇帝陛下に見つかりお説教される学生さん。

学生「いざという時のために力を温存しているのです(*`へ´*)」

学生の言い分

学生「七英雄が倒され平和が訪れた時、陛下に頼ることに慣れてしまった人達はナンタラカンタラ。アーダコーダ。その時にドウタラコウタラ」

すみませんでしたヽ(´o`;

このひと話長い。

(*”ー”)・・・。

先のことに備えるのといま授業をサボることにどんなつながりが、、

いやもういいや。

ソーモンのヒラガさん

アバロンではクシについて知っている人が居なかったので隣町のソーモンにも向かってみました。ソーモンに代々住む発明家のヒラガ18世さんの所を訪ねてみると。。

運河に橋をかけてはどうかと提案されました。

確かに渡し船も不便ではありますよね。でもあそこは交易の要所。船の通行のじゃまになるような橋は掛けられません。ヒラガさんにはアイデアがあるようですが、、それにはちょっとお金がかかってしまうようです。

せちがらい

金金金かぁヽ(´o`;

さて、ソーモンでも大した収穫がなかったのでコッペリアに別れを告げつつ次の町へと向かいます。

ミラマーの町

先程提案のあった運河の街ミラマーへやってきたマゼラン皇帝と護衛の皆さん。町の子どもたちが何やら騒いでいるようですね。橋が開く?

レオンブリッジ完成!

はやい!早すぎる!(’□’

もう完成していた橋は、船が通る時には橋が持ち上がって開くタイプのようです。やるな~!

この橋は「レオンブリッジ」と名付けました。ヴィクトール運河にかかるレオンブリッジ。皇帝さん自分大好きっ子ですね。

 

さて、その後も各地で話を聞いて回りましたが月光のクシのヒントは貰えません。もしかしてまだ行けない所でもらえるのかな?

このままだと何も進まないので先に「サバンナの卵のカラ」を探してみようと東のマイルズという町にやってきました。たしかここの東にほうにサバンナがあるという情報を聞いた覚えが。。

f:id:shion-laperm:20161213024856j:plain

街を抜けて草原をフラフラしているとテントらしき建物を発見。中を覗いてみるとちょっとした集落がありました。

ノーマッドの村

ここはノーマッドの村。このあたりの草原に住む遊牧民族の人達のようです。

そう言えば周囲の町でも噂になっていたのですが、最近この草原に七英雄の一人「ボクオーン」が地上戦艦を言う移動式の要塞を建設したそうです。それだけなら良いのですが、、

ノーマッドの村

どうやらボクオーンの目的はこのあたりで取れる薬草から麻薬を作ることのようです(’□’ それによってココに住むノーマッド達の生活は脅かされてしまっています。族長っぽい人に話を聞いてみると「もう我慢できない、攻撃に打って出る」と追い詰められた状況にまでなっているようでした。

とにかく落ち着かせようと説得しては見たものの、せっかちな族長さんは話も聞かずに飛び出していってしまいました。

放っておく訳にはいきませんが、力技くらいしか解決方法を思いつかないノウキン皇帝マゼランさん。なんとか地上戦艦に対抗できる作戦を考えつくような策士がいれば良いのだけど、、、

おっと、そう言えば理屈っぽい話の長い子が居ましたね。

マイルズの町

しかし今はロンギット海の嵐調査の最中。半端に色んなクエスト進行させてしまうと年代ジャンプのあるこのゲームでは困ったことが起きてしまうものなんだけど、、と思っていたら既に周囲の町がモンスターに占拠されてしまっています。

しまった!もうボクオーンとの対決ルートに入っちゃったかな?(’□’

帝国大学

町は占領され、ノーマッド達も飛び出してしまったからにはのんびりとはしていられません。帝国大学に戻って例の学生になにか良い策は無いかと話を聞きに行ってみました。

すると地上戦艦によく効く薬があると言います。

お高くつくと言われましたが背に腹は変えられないし任せてみましょう。すると学生さん、準備があるのでカンバーランドのフォーファーへ向かうようにと言い残し何処かへ行ってしまいました。

フォーファーの港

というわけでやってきたフォーファーの町。どこに居るのかわからないので町をウロウロしていると、港にミニ四駆みたいな船が止まっていました。ほほー、これが対地上戦艦用の決戦兵器か!ψ(`∇´)ψ

フォーファーの城

街中探し回ってもどこにも居なかったのでもしやと思って城の方に向かうと城の中に学生さんを発見!待ち合わせ場所はちゃんと聞いておかないとねヽ(´o`;

作戦は、、と聞こうとしたら、港に有った船をステップの草原で帝国戦艦に作り変えるから現地集合で!と言い残しまたどこかへ消えていきました。

なら最初からステップで待ち合わせで良かったじゃん!(’□’ 

ステップの草原

ということでまた学生さんに振り回されて今度はステップの草原にやってきた海賊皇帝マゼランさん。もう既に帝国戦艦は配備されているようですね。ちょっとイラッとする子だけど仕事はできる様子!

帝国戦艦

おー、、、(’o’

この短時間でどうやってこんなすごいものを運んできたのか。

やるじゃないか!

ふふふ、海賊皇帝の腕がなります。地上だけども船乗りとしてこの戦艦で突撃だね!(*`へ´*)9

、、、というわけではないようです。

帝国戦艦

どうやらこの戦艦、囮作戦用の偽物のようです?

帝国がボクオーンの地上戦艦に対抗する戦艦を作っているという噂を流し、帝国戦艦を破壊するためにモンスターを使って攻撃してきた隙きを突いて、逆に手薄になった地上戦艦に乗り込みボクオーンを倒す!という作戦だと説明されました。

うーん、筋肉な皇帝さんにはよくわかりませんψ(`∇´)ψ

せっかく戦艦作ったんだから、この船で地上戦艦と戦えばいいのに。

地上戦艦

ぐ、、、たしかに!(’□’ 

マゼラン皇帝の脳筋思考に何かのスイッチが入ってしまったのか、作戦の趣旨を長々と説明し始める学生さん。

学生「いいですか?確実にボクオーンを倒すには敵の戦力を減らさないといけないわけでナンタラカンタラ。ソコへ帝国最強の兵である陛下をぶつけて確実にアーダコーダ。ボクオーンの性格なら地上戦艦を危険に晒さずモンスターを使ってドウタラコウタラ」 

たすけて〜!ヽ(´o`; 

学生「部下のモンスターの多くが作戦に参加して内部が手薄になってナンタラカンタラ。戦艦も一度泊めて出撃させるからアーダコーダ。既にノーマッド達に偵察させているのでドウタラコウタラ」 

とにかくもうノーマッドの人達と作戦の打ち合わせは済んでるから筋肉はついていってボス倒してくればいいよ!的なことのようです。

わかりました(*”ー”)ゞ

帝国戦艦

やるじゃないか、学生!(*`へ´*)

、、、話長過ぎて攻撃しそうになったけど。

ノーマッドの村

というわけでノーマッドの村にやってきた脳筋皇帝マゼランさん。

あれ?族長さん戦艦に突撃してたんじゃ?(’□’

まだ居たんならこんなに慌てなくてよかったのに。。と思ったら「んじゃ行くよ!」って慌ただしく飛び出していきました。結局せっかちなのか!ヽ(´o`;

ボクオーン討伐作戦開始

ま、まってー!ヽ(´o`; 

ぴゅ〜。。。

皇帝陛下を引っ張って高速で駆け出すノーマッドの族長さん。いよいよボクオーン討伐作戦の始動です!ボクオーンめ覚悟しろ!(*`へ´*)9

果たして話の長い学生さんの作戦はうまく功を奏するのでしょうか。

といったところで、本日の詩はココまで!



ロマンシング サガ2
ロマンシング サガ2

この記事へのコメント

この記事へのコメントはありません

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です