ロマサガ2・皇帝生活32日目

テッテレー!新しい街ができたよ!(*”▽”)

こんにちは、お付きの人です。

手狭になってきたアバロンの町に新しい住居区が完成しました!緑に囲まれた石畳の町並み!これは観光収入も期待できそう(*´艸`*) 新しい街ができたことで、世界各地に居た仲間たちもアバロンに呼び寄せることが出来ました。

モンスター達も最後の戦力を集結させつつあるようですが、紫苑さん達も負けては居ませんよ!有事の際には出動よろしくね!

という事で、本日の遠征スタートです!(*”ー”)ゞ

しかし、、せっかく家も建ててるのに。

モール族たちが地下通路に住んでるのはまぁ良いとして、。。

アナタの家はソコで良いの?ε-(´∀`; )

、、、井戸もあるよ?

七英雄達の記憶

前回迷子の子供を捜索中、うっかり接触事故を起こして七英雄を倒してしまった紫苑さんと護衛の皆さん。被害にあったDさんの話によると「ワグナスとノエルは復讐を考えてるようだ」と語っていました。

忘れられた町での取材によると、七英雄達も最初は平和のため、恐ろしいモンスター達に立ち向かった英雄だったはず。

何が彼らを変えてしまったのでしょうか。

気になった取材班は「七英雄達のキヲク」が眠ると言われる追憶の迷宮に向かってみることにしました。

追憶の迷宮

という事でやって来ました追憶の迷宮。久しぶりですね。くのいちの人をスカウトしてきて以来でしょうか。ここは少しやりこみダンジョン的な要素も合って、各階に新しく実装された強力な武器や防具も手に入る素敵ダンジョンでもあるのです。

槍だけ強いのをゲットしたけど、もっと通ったほうが良いんだろうなぁ。

追憶の迷宮エントランスには4つのオーブ。それぞれの迷宮にワープすることが出来ます。クノイチを仲間にした赤の迷宮と、陰陽師を仲間にした黒の迷宮には以前行った事があります。

赤の迷宮は途中脱出したけど、黒の迷宮はボスまで行ったので、、ボスは倒さずに出てきたけど再開するとどこからなんでしょう。ためしてガoテン!

黒の迷宮

普通に1階からやり直しでしたε-(´∀`; )

でも途中のイベントは既にクリア済みなのでイベント階は空っぽの様子。でもお宝は復活してるので荒稼ぎできちゃいますね(*´艸`*)

ここ黒の迷宮は薄暗い洞窟系の迷宮に不死の魔物を中心としたモンスターが大量発生しています。厄介なのは、通り道が狭いのに大半の敵が結構な速度で紫苑さんめがけて突進してくる所。

敵自体はフロアごとに固定レベルなので、表の敵に比べたら遥かに弱いのだけど、10フロア突破しないといけないので、技ポイントなどは節約しながら計画的に進まないと、、。

10フロア全てを駆け抜けると、エントランスと同じような作りの場所に出てきました。迷宮内の何処かなのでしょうか。前回はここで引き返しましたが、、、今回は奥にいるドラゴンに挑戦です!(*`へ´*)9

「我らを倒して世界を救うだと?笑わせるな。」

!?(’ー’

かつて七英雄との間で交わされた言葉でしょうか。

「世界に生きるのは人のみにあらず。」

「貴様らには聞こえぬのか。」

「大地の震え、風のなく声…」

「いずれ世界は大きく変動する」

「魔物の進攻も、世界の変動も」

「自然の理を破り続ける貴様らへの神の裁きと知れ!」

ババーン!(*`へ´*)

過去に七英雄に投げられた言葉なのか、今紫苑さん達に向けられた言葉なのかわからないまま、黒竜との戦闘開始です!

 

カカカッ!ドッカーン!(*`へ´*)9

 

黒竜を倒すと奥の宝箱から「破の記憶」を手に入れました。

何か重要そうなアイテムですが、、

手前に有った白のオーブに触れると、、、気がつくとエントランスに戻って居ました。そして何やら新しいオーブが出現しています。

どうやらそれぞれの記憶集めて先に進むようですね。

青の迷宮

という事で次なる記憶を集めるため、今度は青の迷宮に乗り込んでみます!

青い!(’o’

どうやらここは地底湖の様子。水生生物を中心に、小さな陸地にはトカゲ類の姿も見えます。行動範囲が広いような狭いような。。水の中は避けやすそうですがタコがしつこく追いかけてきます。

陸地は少ないけど障害物も多めで移動しにくいし。。。

通路がないとどこを目指して進めばいいかわかりにくいですね。

暫く進んでいくと人影が。。!こんなところをフラフラしてるなんて。話しかけてみると商人らしく、アイテムの取引を持ちかけてきました。

それ、、今ここで拾ったやつとか?ε-(´∀`; )

見た目的にサイゴ族っぽいし、たくましいなぁ。

 

商人と別れて先を急ぐ紫苑さんと護衛の皆さん。お宝先に回収しないとね!負けてられないよー!

 

と、先に進むとまた商人が!(’o’

紫苑さんたちより先行していたとは、、!

商人「あ、、姉さん!良いところに!!」

商人「たすけて〜!ヽ(´o`;」

ショウバイガタキがオソワレテイル。

どうする?

→助ける

加勢する

(*”ー”)・・・。

 

あ、迷ってないよ!

(*”ー”)・・良かったね!

「へへ、わかってやすよ。此処から先のお宝は姉さんの物にしてくだせえ。」

(*”▽”)そう?やー、なかなかいい人だね!

「おっと、奥のお宝ですが、何か貴重な鉱石みたいですぜ。」

ほほー!鉱石に目のない紫苑さん。何かに加工出来たりするかな〜?

そうこうしてる内に青の迷宮も突破し、迷宮の隠しエリアに到着しました。

青の迷宮らしく青い竜さん。

「戦を無くすため、戦をするというのか。」

「…もっと賢く立ち回ったら良いものを。」

(*”ー”)・・・。

「英雄の居場所など戦場以外にありはしない。」

「戦を無くせば、貴様らは自らの居場所も無くすのだ。」

「せめてもの情けだ、七英雄、戦場で散れ!」

レオンも、、紫苑さんも、七英雄と同じ道を歩くんでしょうか。

赤の迷宮

「滅の記憶」を手に入れ、今度は赤の迷宮に突撃です。

ここは以前クノイチさんをスカウトしてきた迷宮。小さな小部屋が連なる迷宮ぽい迷宮。さーて、じゃんじゃんお宝見つけるゾー!(*”▽”)

お宝〜(*´﹃`*)

お宝〜ヽ(´o`;

ミミック率高すぎでしょう!

(*”ー”)・・・あの子もう500年位アソコで寝てるけど。。

既に来たことがあるのでチャチャッと突破してドラゴンのところへ向かいます。

ババーン!赤い!(*”ー”)

「何人もの意識が混ざっているな」

「本当のお前は、最初のお前は一体どこにいるんだ?」

(*”ー”)・・・。

「志を問うのも馬鹿らしい」

「同化の法で永遠の命か」

「あっはっはっは!それは能力かね?」

 

「私には呪いに見える」

 

「半妖の肉体に歪な魂。哀れなり七英雄」

「その呪いから開放してやろう」

「死をもって!」

伝承法を用いて人を超える長い時間を生きてきた皇帝。

これまで多くの皇帝達の記憶を受け継いできた紫苑さんの魂も歪になってしまうのでしょうか。

同じ道をたどる訳にはいきません。

七英雄の見つけられなかった紫苑さんの道を探さなくては!

 

と言ったところで、本日の詩はここまで!

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